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Blynk アプリで 遠方から スマホ とESP32 の双方向リアルタイム同時通信

記事公開日:2017年6月21日
最終修正日:2017年9月9日

Blynk を使って、ESP32 – DevKitC とスマホでリアルタイム双方向通信を実験してみました。LED を調光し、CdS 光センサーの値をスマホへ返すというものです。クラウドサーバーを介すので、地球の裏側からでも操作可能です。ハッキリ言ってこのアプリに感動しました・・・。

WROOM(ESP8266)でServer-Sent Events を使って、iOSのSafariにリアルタイムストリーミングメーター表示できました。

記事公開日:2015年8月9日
最終修正日:2016年12月26日

ESP-WROOM-02(ESP8266)でiOS(Safari)やAndroid(Chrome)にストリーミングでメーター表示させてみました。ArduinoとはATコマンドでやってのけました。Server-Sent Events使ってます。

Canvas で残像効果を出して、アナログメーターっぽい表示(ArduinoからAndroidへServer-Sent Events使用)

記事公開日:2015年7月17日
最終修正日:2016年12月26日

ArduinoとEthernetShield2を使ってスマホブラウザにオーディオメーターをストリーミング表示させ、JavaScriptのCanvas要素を使って残像効果を出すとアナログメーターっぽいことができました。Server-Sent Events使ってます。

メーターをスクロールしてみました(ServerSentEvents使用from Arduino)

記事公開日:2015年7月15日
最終修正日:2016年12月26日

ArduinoとEthernetShieldを使ってServer-Sent Eventでストリーミング通信のスマホブラウザオーディオレベルメーターを横方向スクロールさせると、データロガー的にオモシロイ表示になりました。

Arduinoの電圧をiOSやAndroidブラウザにグラフィック表示(Server-Sent Events,Canvas使用)

記事公開日:2015年7月11日
最終修正日:2016年12月26日

Arduinoのアナログ入力の電圧値をServer-Sent Eventsを使ってスマートフォンのブラウザにデータを送り、JavaScriptのCanvas要素を使うととてもキレイなグラフィック表示ができます。けっこうリアルタイムで追従してくれます。

ArduinoからiOSやAndroidブラウザへリアルタイムデータ通信(Server-Sent Events使用)ができました。

記事公開日:2015年7月10日
最終修正日:2016年12月26日

ArduinoとEthernetShieldを使ってアナログ入力の電圧値をスマホブラウザ(iOS,Android)にリアルタイムストリーミングデータ表示させることができました。JavaScriptのServer-Sent EventsをArduinoで使うことに初めて成功しました。スマホアプリは一切使ってません。