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オブジェの LED カラー を スマホ ブラウザ で WiFi リアルタイム コントロール してみた

記事公開日:2016年12月16日

フルカラー LED の色を スマホ の ブラウザ で Wi-Fi リアルタイム コントロール できるようにしてみました。ESPr Developer ( ESP-WROOM-02, ESP8266 )と NeoPixel を使い、 WebSocket で双方向通信してます。卓上オブジェをクリスマスや正月に合わせて色を変えて・・・

鉄道 JR風 有機EL 電光掲示板を作ってみた。(スマホで編集できて、Yahoo! ニュースも表示できる)

記事公開日:2016年11月14日
最終修正日:2016年12月1日

鉄道の JR風 Yahoo! ニュース電光掲示板を作ってみました。スマホから路線カラーや文字を変更できます。スクロール文字も変更できます。更にスマホの写真や画像も有機EL ( OLED )に表示できます。時刻表示は現在時刻で、NTPサーバー自動補正して・・・

スマホのJPEG写真や画像をWi-Fiで飛ばして OLED ( 有機EL )に表示させてみた。ESP-WROOM-02 ( ESP8266 )使用

記事公開日:2016年9月15日
最終修正日:2017年1月10日

ESP-WROOM-02 ( ESP8266 )を使ってスマホの写真や画像をWi-Fiで飛ばしてSDカードに保存し、有機EL ( OLED )に表示させてみた。WebSocket通信を使って、リアルタイム双方向通信しています。バイナリデータを送信でき、JPEGデコーダを使用しました。

Web News記事自動取得 OLED ( 有機EL )ミニ電光掲示板に16×16フリー日本語フォント( 東雲 ) を使う

記事公開日:2016年6月2日
最終修正日:2016年7月13日

ESP-WROOM-02 ( ESP8266 ) と OLED ( 有機EL ) SSD1306 だけを使って、Web記事( Yahoo.co.jp RSS サイト)を定時自動取得して16×16ドットのフリー日本語漢字フォント( 東雲 )を電光掲示板のようにスクロール表示してみた。NTP時計もあり、IoTに・・・

EasyWebSocket ライブラリ Beta 1.37 をアップしました。ESP-WROOM-02 ( ESP8266 )専用です。

記事公開日:2016年5月4日
最終修正日:2016年5月6日

ESP-WROOM-02 ( ESP8266 )専用の自作ライブラリ EasyWebSocket をアップデートしました。Beta 1.37 です。初回スマホアクセス時のブラウザ表示が格段に速くなりました。iOS Safari でのWebSocket再接続ボタンを修正しました。HTTPコネクションが安定しました。

自作LED電光掲示板に Yahooニュースや 天気予報 を表示させ、さらに NTP 時計機能追加しました

記事公開日:2016年3月24日
最終修正日:2016年10月3日

ESP-WROOM-02 ( ESP8266 ) 開発ボードとAdafruit I2C 8×8 mini LED matrix を使った WebSocket 制御の自作電光掲示板で、更に Yahoo RSS サイトからニュース記事と天気予報を自動定時取得して表示できるようにしました。また、NTP 時計機能も追加しIoT実現しそう・・・

Canvas で残像効果を出して、アナログメーターっぽい表示(ArduinoからAndroidへServer-Sent Events使用)

記事公開日:2015年7月17日
最終修正日:2016年12月26日

ArduinoとEthernetShield2を使ってスマホブラウザにオーディオメーターをストリーミング表示させ、JavaScriptのCanvas要素を使って残像効果を出すとアナログメーターっぽいことができました。Server-Sent Events使ってます。

メーターをスクロールしてみました(ServerSentEvents使用from Arduino)

記事公開日:2015年7月15日
最終修正日:2016年12月26日

ArduinoとEthernetShieldを使ってServer-Sent Eventでストリーミング通信のスマホブラウザオーディオレベルメーターを横方向スクロールさせると、データロガー的にオモシロイ表示になりました。

Arduinoの電圧をiOSやAndroidブラウザにグラフィック表示(Server-Sent Events,Canvas使用)

記事公開日:2015年7月11日
最終修正日:2016年12月26日

Arduinoのアナログ入力の電圧値をServer-Sent Eventsを使ってスマートフォンのブラウザにデータを送り、JavaScriptのCanvas要素を使うととてもキレイなグラフィック表示ができます。けっこうリアルタイムで追従してくれます。

ArduinoからiOSやAndroidブラウザへリアルタイムデータ通信(Server-Sent Events使用)ができました。

記事公開日:2015年7月10日
最終修正日:2016年12月26日

ArduinoとEthernetShieldを使ってアナログ入力の電圧値をスマホブラウザ(iOS,Android)にリアルタイムストリーミングデータ表示させることができました。JavaScriptのServer-Sent EventsをArduinoで使うことに初めて成功しました。スマホアプリは一切使ってません。