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視認性クッキリ! 大き目ドットの OLED WS0010 で日本語漢字フォント電光掲示板風スクロール&スマホ操作

記事公開日:2016年10月27日

大き目ドットの有機EL ( OLED )で日本語漢字フォント電光掲示板の高速スクロールが実現しました。しかも、スマホからリアルタイム制御です。ESPr Developer ( ESP-WROOM-02 ESP8266 ) のGPIO をエキスパンダ( MCP23S08 )で増設してSPIをパラレル8bitモードにして・・・

SDカードの画像ファイルを ESP-WROOM-02 の Wi-Fi で送信してスマホに表示させる方法

記事公開日:2016年9月8日
最終修正日:2017年10月2日

micro SD カードに保存した JPEG や BMP 画像ファイルを ESP-WROOM-02 ( ESP8266 ) を使ってWi-Fiで飛ばして、スマートフォンのブラウザに表示させてみました。Adafruit の micro SD カードスロット付き OLED ( 有機EL ) を使ってます。ボタン操作は WebSocket 通信で制御して、ブラウザのセレクトボックスを動的にファイル名を取得させて・・・

EasyWebSocket ライブラリ Beta 1.37 をアップしました。ESP-WROOM-02 ( ESP8266 )専用です。

記事公開日:2016年5月4日
最終修正日:2017年3月31日

ESP-WROOM-02 ( ESP8266 )専用の自作ライブラリ EasyWebSocket をアップデートしました。Beta 1.37 です。初回スマホアクセス時のブラウザ表示が格段に速くなりました。iOS Safari でのWebSocket再接続ボタンを修正しました。HTTPコネクションが安定しました。

WROOM開発ボード(SWITCH-SCIENCE)でスマホから3つのLEDコントロールできた

記事公開日:2015年11月21日
最終修正日:2017年3月31日

スイッチサイエンス ( SWITCH-SCIENCE )さんの ESP-WROOM-02 開発ボードでスマホブラウザから3色のLEDを個別に調光コントロールできました。双方向ストリーミング通信の WebSocket 使ってます。4つ目のスライダーで3つのLEDを交互に点滅もできます・・・

WROOM から温度湿度センサー値を スマホ ストリーミング 表示

記事公開日:2015年10月3日
最終修正日:2016年12月1日

ESP-WROOM-02 ( ESP8266 )単体をArduino化して 温度 湿度 センサー の DHT11 と シリアル通信させ、センサーの値を スマホ ブラウザ へ Wi-Fi で Server-Sent Events使って表示させました。センサー値はテキスト数値表示と HTML の Canvas 要素を使ってグラフィック表示させ、データーロガー的にスクロールさせてます。

WROOM 単体に Arduino スケッチで Wi-Fi ストリーミング

記事公開日:2015年8月23日
最終修正日:2017年10月7日

ESP- WROOM -02 ( ESP8266 ) 単体に Arduino スケッチを書き込み、NTPタイムサーバ時計を iOS ( Safari )や Android ( Chrome )などのスマホブラウザに Wi-Fi ストリーミング 表示させてます。Server-Sent Events 使ってます。

Canvas で残像効果を出して、アナログメーターっぽい表示(ArduinoからAndroidへServer-Sent Events使用)

記事公開日:2015年7月17日
最終修正日:2016年12月26日

ArduinoとEthernetShield2を使ってスマホブラウザにオーディオメーターをストリーミング表示させ、JavaScriptのCanvas要素を使って残像効果を出すとアナログメーターっぽいことができました。Server-Sent Events使ってます。

メーターをスクロールしてみました(ServerSentEvents使用from Arduino)

記事公開日:2015年7月15日
最終修正日:2016年12月26日

ArduinoとEthernetShieldを使ってServer-Sent Eventでストリーミング通信のスマホブラウザオーディオレベルメーターを横方向スクロールさせると、データロガー的にオモシロイ表示になりました。

Arduinoの電圧をiOSやAndroidブラウザにグラフィック表示(Server-Sent Events,Canvas使用)

記事公開日:2015年7月11日
最終修正日:2016年12月26日

Arduinoのアナログ入力の電圧値をServer-Sent Eventsを使ってスマートフォンのブラウザにデータを送り、JavaScriptのCanvas要素を使うととてもキレイなグラフィック表示ができます。けっこうリアルタイムで追従してくれます。

ArduinoからiOSやAndroidブラウザへリアルタイムデータ通信(Server-Sent Events使用)ができました。

記事公開日:2015年7月10日
最終修正日:2016年12月26日

ArduinoとEthernetShieldを使ってアナログ入力の電圧値をスマホブラウザ(iOS,Android)にリアルタイムストリーミングデータ表示させることができました。JavaScriptのServer-Sent EventsをArduinoで使うことに初めて成功しました。スマホアプリは一切使ってません。