スポンサー リンク

Firebase Realtime Database をスマホで操作およびストリーミング受信する実験

投稿日:2018/9/11
修正日:2018/9/19

Firebase Realtime database を操作するために、HTML と JavaScript でプログラミングして、Android スマホや iOS iPad、そして Windows PC とリアルタイムデータ送受信してみました。かなり高速でデータ反映してくれます。ストリーミング受信してくれます。

Firebase Realtime Database のデータ保存、取得、ストリーミング受信実験( ESP32 , M5Stack )

投稿日:2018/9/1
修正日:2018/9/30

これからの時代は Firebase です。特に Realtime database はストリーミング配信の EventSource / Server-Sent Events をサポートしていて、パソコンやスマホのブラウザに即データを反映してくれます。ESP32 や M5Stack にも即反映します。更に、HTTP通信のリクエストだけでデータベースの内容を書き替えられます。

WROOM 単体に Arduino スケッチで Wi-Fi ストリーミング

投稿日:2015/8/23
修正日:2018/9/26

ESP- WROOM -02 ( ESP8266 ) 単体に Arduino スケッチを書き込み、NTPタイムサーバ時計を iOS ( Safari )や Android ( Chrome )などのスマホブラウザに Wi-Fi ストリーミング 表示させてます。Server-Sent Events 使ってます。

WROOM と Arduino で Wi-Fi ストリーミング 電圧計 作ってみました

投稿日:2015/8/16
修正日:2018/9/26

ESP- WROOM -02 ( ESP8266 )と Arduino で スマホブラウザ に 電圧値 を Wi-Fi ストリーミング 表示させてみました。Arduinoとは ATコマンド で制御してます。Server-Sent Events 使ってます。

WROOM(ESP8266)でServer-Sent Events を使って、iOSのSafariにリアルタイムストリーミングメーター表示できました。

投稿日:2015/8/9
修正日:2018/9/26

ESP-WROOM-02(ESP8266)でiOS(Safari)やAndroid(Chrome)にストリーミングでメーター表示させてみました。ArduinoとはATコマンドでやってのけました。Server-Sent Events使ってます。

Canvas で残像効果を出して、アナログメーターっぽい表示(ArduinoからAndroidへServer-Sent Events使用)

投稿日:2015/7/17
修正日:2018/9/28

ArduinoとEthernetShield2を使ってスマホブラウザにオーディオメーターをストリーミング表示させ、JavaScriptのCanvas要素を使って残像効果を出すとアナログメーターっぽいことができました。Server-Sent Events使ってます。

メーターをスクロールしてみました(ServerSentEvents使用from Arduino)

投稿日:2015/7/15
修正日:2018/9/26

ArduinoとEthernetShieldを使ってServer-Sent Eventでストリーミング通信のスマホブラウザオーディオレベルメーターを横方向スクロールさせると、データロガー的にオモシロイ表示になりました。

ArduinoからiOSやAndroidブラウザへリアルタイムデータ通信(Server-Sent Events使用)ができました。

投稿日:2015/7/10
修正日:2018/9/26

ArduinoとEthernetShieldを使ってアナログ入力の電圧値をスマホブラウザ(iOS,Android)にリアルタイムストリーミングデータ表示させることができました。JavaScriptのServer-Sent EventsをArduinoで使うことに初めて成功しました。スマホアプリは一切使ってません。