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EasyWebSocket ライブラリ Beta 1.51 ( ESP32 , ESP8266 )をアップしました

記事公開日:2017年4月19日
最終修正日:2017年5月24日

ESP32 , ESP8266 とスマホ間で双方向リアルタイム通信を行う、EasyWebSocket ライブラリ Beta 1.51 をアップしました。SD カード用と SPIFFS 用( ESP8266) 両方です。SRAM 消費削減をし、デバイス側の送信レートをスマホ側で変えられるようにしました。

JR 風 Yahoo! ニュース 電光掲示板 の https ( SSL )対策 ( ESP8266 , SSD1351 編)

記事公開日:2017年4月11日
最終修正日:2017年6月28日

最近、 Yahoo ! RSS ニュース が https ( SSL )化されたことによる対策です。 ESP8266 ( ESP-WROOM-02 )と OLED SSD1351 を使った JR 風 電光掲示板 編です。SRAM を多く消費してしまうために、1文字ずつフォントを変換して・・・

Yahoo! RSSニュース 電光掲示板 のhttps ( SSL )化対策 ( ESP8266 SSD1306 編)

記事公開日:2017年4月5日
最終修正日:2017年5月11日

小型 OLED Yahoo! ニュース電光掲示板工作で、Yahoo RSS サイトが https ( SSL )化してしまった為、ニュースが表示できなくなってしまいました。よって、WiFiClientSecure ライブラリを使用して、その対策をしてみました。 ESP8266 , SSD1306 用

ESP32 -DevKitC ( ESP-WROOM-32 )でスマホとWi-Fi リアルタイム双方向同時通信

記事公開日:2017年3月29日
最終修正日:2017年6月19日

ESP32-DevKitC ( ESP-WROOM-32 開発ボード ) とスマホでリアルタイム双方向同時通信をやってみました。WebSocket を使ってます。micro SDHC カードから HTML を吐き出し、ブラウザでコントロールします。CdS セル光センサー値もリアルタイムで表示できます。

ライブラリを更新しました

記事公開日:2016年10月18日
最終修正日:2017年3月31日

ESP-WROOM-02 ( ESP8266 ) 用 Arduino IDE 自作ライブラリを複数アップデートしました。主にSPIインターフェース高速化とWDTエラー回避のための対策を施しました。これによって、動作が少々安定したような気がします。有機EL ( OLED ) のSSD1351 は格段にスピードアップしました。

SoftAP モード対応しました。EasyWebSocketライブラリをbeta ver 1.39 にアップデート

記事公開日:2016年7月7日
最終修正日:2017年3月31日

ESP-WROOM-02 ( ESP8266 ) の Arduino IDE 用自作ライブラリ EasyWebSocket を SoftAP 対応にバージョンアップしました。今まではステーションモードで外部ルーターが必要でしたが、ソフトAPモードはESP-WROOM-02自身がアクセスポイントとなり、外部ルーターが不要になります。

EasyWebSocket BETA 1.3 をアップしました。

記事公開日:2016年2月20日
最終修正日:2017年6月5日

ESP-WROOM-02 (ESP8266) とスマートフォンブラウザとのリアルタイム双方向通信を実現する自作ライブラリをバージョンアップしました。 EasyWebSocket BETA 1.3  となります。主にハンドシェイク(コネクション確立)をブラッシュアップして、その他、 テキストボックスや瞬時ボタンなどを追加し・・・

I2C LEDドットマトリックスの WebSocket スマホ ジャイロ コントロールを解説

記事公開日:2015年12月31日
最終修正日:2017年3月31日

ESP-WROOM-02 ( ESP8266 )に接続したI2C LEDドットマトリックスと単体LEDをWebSocket通信を使ってスマホのジャイロセンサーとタッチセンサーでコントロールしてみました。自作のEasyWebSocketライブラリを使用し・・・

EasyWebSocket ライブラリの使い方解説

記事公開日:2015年12月1日
最終修正日:2017年3月31日

自作ライブラリ EasyWebSocket のクラスやプログラミングなど、使い方を解説します。HTMLタグ入力する手間をできるだけ省いています。SPIFFSファイルシステムを使用してフラッシュからHTMLテキストを読みだして・・・