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アイロンビーズ ( パーラービーズ )で簡単手軽なセンサ用ケースを作ってみた

投稿日:2018/8/16
修正日:2018/9/27

アイロンビーズ(パーラービーズ)で、Pimoroni 製 BME680 センサモジュール用ケースを自作してみました。実に簡単手軽に作れます。3Dプリンターよりも簡単です。その他、GROVE コネクタで M5Stack に接続するようにして、既製品に負けないくらいの仕上がりになり、自己満足です。

Google Home の声で知らせる自作 IoT ガス・温湿度報知器 ( M5Stack , BME680 使用 )

投稿日:2018/8/11
修正日:2018/9/26

M5Stack ( ESP32 ) とガス・気圧・温度・湿度センサ BME680 ( BOSCH )で異常値を検知したら、Google Home に自発的に警報を喋らせてみました。そして M5Stack からアラームも鳴らせてみました。そして、クラウドサービスの Ambient にもデータを送信していて、スマホでチェックできます。まさに IoT センサ報知器です。

M5Stack と BME680 でガス報知器(アラーム)および気圧・温湿度グラフで「熱中症」警告表示器を作ってみた

投稿日:2018/8/2
修正日:2018/9/26

M5Stack のディスプレイにガス・気圧・温度・湿度センサ BME680 ( BOSCH )のデータをグラフ化してみました。ガスセンサについてはアラームが鳴るガス報知器です。熱中症警告表示も出るようにしてみました。キッチン(台所)のガス検知や「おなら」の検知、クサイ息の検知ができます。

M5Stack ( ESP32 )で、ガス・気圧・温度湿度センサ BME680 を使ってみた

投稿日:2018/7/18
修正日:2018/9/26

ガス・気圧・温度湿度センサ BOSCH ( ボッシュ ) BME680 を M5Stack および ESP32 開発ボードで使用してみました。BOSCH純正ドライバライブラリを使う場合は注意点を抑えないとセンサデータに誤差が出て要注意。電子工作やハンダ付け時の室内空気質をモニタリングできます。エタノールやフラックス揮発蒸気、「おなら」にも反応します。

M5Stack に BME280 のグラフと、ニュース、天気予報を表示させ、Ambient へデータ送信させてみた

投稿日:2018/7/12
修正日:2018/10/8

M5Stack ( ESP32 搭載) のディスプレイに 温度・湿度・気圧センサーの BME280 ( BOSCH )の値と折れ線グラフを表示させてみた。さらに NTP 時計、Yahoo ニュース電光掲示板表示、天気予報も表示させてみた。更に、クラウドサービスの Ambient にデータを送信させて、スマホでグラフを見たり。Arduino – ESP32 使ってます。

BME280 を M5stack で使って再びハマったこと、BOSCH 純正ドライバの使用について

投稿日:2018/6/22
修正日:2018/9/26

M5stack で 気圧・温度・湿度センサー BME280 を使ってみたけど、ある一定時間経過後計測不能になり、I2Cバスラインをオシロで波形をみたり、プルアップ抵抗を考えてみたり、いろいろハマったこと、その他、BOSCH 製純正ドライバの使用方法を説明します。

BME280 搭載、温度・湿度・気圧センサーを SPI で動かしてみた( ESP-WROOM-02 ( ESP8266 )使用)

投稿日:2016/8/3
修正日:2018/9/26

温度・湿度・気圧センサー込みの小型デバイスBME280 を SPI通信で、ESP-WROOM-02 ( ESP8266 )で制御してみました。ライブラリを一切使わずに、データシートと照らし合わせて解説してみました。細かいキャリブレーション(校正)もできそうです。海面更正気圧を入力すれば標高も表示させることができます・・・