Adafruit Mini 8×8 LEDマトリックス をチョコっと解明してみました

投稿日:2015/12/11
修正日:2018/3/7

Adafruit さんの I2C通信 Mini 8×8 LED ドットマトリックス モジュールをWire.hライブラリだけを使って表示させてみました。Adafruitさんのライブラリでは動作しなかったので、一から作ってみました。7bit目がそのまま表示されますが、0~6ビットが鏡面反転して表示されてしまうのをビット操作で表示できるよう・・・

WROOMのI2C制御で8X8LEDドットマトリックスをWebSocketコントロールしてみた

投稿日:2015/12/5
修正日:2018/3/7

Adafruitさんの I2C 制御 8×8 LED ドットマトリックスを WebSocket でストリーミング制御してみました。Arduino 化した ESP-WROOM-02開発ボード(スイッチサイエンス)を使用してます。自作ライブラリ、EasyWebSocketをつかいました。LEDドットマトリックスは独特の設定がなぜか必要で・・・

EasyWebSocket ライブラリの使い方解説

投稿日:2015/12/1
修正日:2018/3/7

自作ライブラリ EasyWebSocket のクラスやプログラミングなど、使い方を解説します。HTMLタグ入力する手間をできるだけ省いています。SPIFFSファイルシステムを使用してフラッシュからHTMLテキストを読みだして・・・

WebSocketライブラリ、ベータのベータバージョンを作ってみました

投稿日:2015/11/30
修正日:2018/3/7

WebSocket 通信を行うために、Arduinoライブラリを作ってみました。ベータのベータバージョンですので、安定性はまだまだです。GitHubも初めて使ってみました。SPIFFSファイルシステムも使用してみました。これでESP-WROOM-02 ( ESP8266 )とスマートフォンブラウザで双方向ストリーミング通信がやりやすくなったと思い・・・

WROOM開発ボード(SWITCH-SCIENCE)でスマホから3つのLEDコントロールできた

投稿日:2015/11/21
修正日:2018/3/7

スイッチサイエンス ( SWITCH-SCIENCE )さんの ESP-WROOM-02 開発ボードでスマホブラウザから3色のLEDを個別に調光コントロールできました。双方向ストリーミング通信の WebSocket 使ってます。4つ目のスライダーで3つのLEDを交互に点滅もできます・・・

ESPr Developer ( ESP-WROOM-02 開発ボード )の使い方をザッと紹介

投稿日:2015/11/19
修正日:2018/3/7

Arduino IDE で組み込みプログラムが可能な スイッチサイエンス製 ESPr Developer ( ESP-WROOM-02 開発ボード ) の使い方を紹介。電子工作で スマホ と Wi-Fi 通信や、 ATコマンド通信が簡単に実現できるお勧めボードです。

スイッチサイエンスさんのWROOM開発ボード使ってみました

投稿日:2015/11/18
修正日:2018/3/7

スイッチサイエンスさんの ESP-WROOM-02 開発ボードを使用してみました。UARTシリアル通信や フラッシュに Arduinoスケッチを書き込むのも難なくできました。スマホブラウザとの双方向ストリーミング通信の WebSocket も全く問題なくできました。

WebSocket でスマホから Arduino化 WROOM のLEDを調光してみる

投稿日:2015/11/5
修正日:2018/3/7

WebSocket 通信を使用して、Arduino 化した ESP-WROOM-02 ( ESP8266 ) に接続したLEDを スマホ で Wi-Fi リアルタイム調光制御してみました。 しかも、WROOM で生成したデータも同時ストリーミング受信してスマホに表示させてます。双方向ストリーミング通信です。

Arduino化 WROOM で WebSocket データ送受信方法

投稿日:2015/11/5
修正日:2018/3/7

Arduino化 した ESP-WROOM-02 ( ESP8266 )で WebSocket を実現させるための実データの送受信方法を私なりに解釈してみました。マスクデータの復号、PING送信など、結構難解そうですが、一度分かるとそれほど難しくないかも

Arduino化 WROOM で WebSocket ハンドシェイク 確立方法

投稿日:2015/11/3
修正日:2018/3/7

Arduino化 した ESP-WROOM-02 ( ESP8266 )で WebSocket 通信するためのハンドシェイク(コネクション確立)方法を解明しました。ハッシュ関数、BASE64符号化など、ちょっと難解ですが、これさえできればWebSocketは怖くないです。